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2026.05.11 MON.
Gary Lucas & Gods and Monsters
〈ゲイリー・ルーカス & ゴッズ・アンド・モンスターズ〉
Gary Lucas(Guitar and Vocal) / Calvin Weston(drums) / Ernie Brooks(Bass)
トムス・キャビン50周年記念公演
キャプテン・ビーフハート、ジェフ・バックリィの魂を継ぐギタリスト、ゲイリー・ルーカスが
最強の布陣「新生Gods and Monsters」を率いて5月に来日!
ゲイリーが率いるのは、ジェフ・バックリィもかつて在籍した伝説的プロジェクト。
今回は、NYロック史を彩る重鎮二人がリズム隊を固めます。
・Gary Lucas (G)::ビーフハートの最後を支え、ジェフ・バックリィと『Grace』を共作した現代最高のギタリスト。
・Calvin Weston (Ds):: ラウンジ・リザーズやマーク・リボーとの活動で知られる、フリージャズ〜パンク・ファンクの鬼才。
・Ernie Brooks (B)::モダン・ラヴァーズのオリジナルメンバー。NYパンク/ニューウェイヴの黎明期を築いた伝説的ベーシスト。
「僕がトムスキャビンでやりたくてできなかったアーチストが何人かいる。ヴァン・モリソン、JJ ・ケール、そして何度も交渉したキャプテン・ビーフハート・アンド・ザ・マジック・バンドなどだ。ビーフハートのバンドにはライ・クーダーやジェリー・マギーといった有名ギタリストが在籍した事があり、彼のギタリストに対してのこだわりが見れる。そのバンドで最後にギターを弾いてたのが、若くしてバンドに加わった凄腕のゲイリー・ルーカスだ。トムスでできなかったビーフハート・トリビュートという意味も含めて。ぜひゲイリーのライブを聴きにきてください。」麻田浩(トムス・キャビン)
最強の布陣「新生Gods and Monsters」を率いて5月に来日!
ゲイリーが率いるのは、ジェフ・バックリィもかつて在籍した伝説的プロジェクト。
今回は、NYロック史を彩る重鎮二人がリズム隊を固めます。
・Gary Lucas (G)::ビーフハートの最後を支え、ジェフ・バックリィと『Grace』を共作した現代最高のギタリスト。
・Calvin Weston (Ds):: ラウンジ・リザーズやマーク・リボーとの活動で知られる、フリージャズ〜パンク・ファンクの鬼才。
・Ernie Brooks (B)::モダン・ラヴァーズのオリジナルメンバー。NYパンク/ニューウェイヴの黎明期を築いた伝説的ベーシスト。
「僕がトムスキャビンでやりたくてできなかったアーチストが何人かいる。ヴァン・モリソン、JJ ・ケール、そして何度も交渉したキャプテン・ビーフハート・アンド・ザ・マジック・バンドなどだ。ビーフハートのバンドにはライ・クーダーやジェリー・マギーといった有名ギタリストが在籍した事があり、彼のギタリストに対してのこだわりが見れる。そのバンドで最後にギターを弾いてたのが、若くしてバンドに加わった凄腕のゲイリー・ルーカスだ。トムスでできなかったビーフハート・トリビュートという意味も含めて。ぜひゲイリーのライブを聴きにきてください。」麻田浩(トムス・キャビン)
前売 自由席 ¥8,000
立見 ¥7,000
※立見チケットはトムスキャビンPeatix予約のみ
※整理番号付
チケットぴあ(Pコード:322-098)
ローソンチケット (Lコード:54729 )
■トムスキャビンHP:https://toms-cabin.com/

