CLUB QUATTRO
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"Epitaph showcase 2008"
MATCHES〈マッチズ〉/ FAREWELL〈フェアウェル〉
5.26 OSAKA / 5.27 TOKYO
Epitaph showcase 2008 MATCHES〈マッチズ〉/ FAREWELL〈フェアウェル〉
エネルギッシュ&パンキッシュ
Epitaphが送る新世代2バンドによるイベントの開催が決定
数々の有名/代表的なパンクバンドを輩出し、今なおシーンに大きな影響力を持つアメリカ老舗パンク・レーベル、Epitaph。そのEpitaphが送る新世代バンド2組のカップリング・イベントが開催決定。今回が2回目となるこのイベント、出演はFAREWELLとTHE MATCHES。共にEpitaphが2008年に自信を持って送るニューカマーだ。FAREWELLは、ノース・キャロライナ出身のエネルギッシュでご機嫌なポップ・ロックが信条の6人組。一方、THE MATCHESは、人気イラストレーター、ショーン率いる4人組パンクバンド。そんな新進気鋭たちのフレッシュなパフォーマンスは期待大。パンクキッズは楽しみに待て!
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Geoff Muldaur〈ジェフ・マルダー〉 6.3 HIROSHIMA
Geof fMuldaur〈ジェフ・マルダー〉
アメリカン・ルーツ・ミュージックのリヴァイバリスト、
Geoff Muldaurが待望の再来日
1960年代よりアメリカン・フォークロア的立ち位置に身を置きながら、あくまでもモダーンな音楽アプローチを展開してきた、Geoff Muldaur。そのジェフが、この3月の全国ツアーを大成功に収めた前妻マリア・マルダーに続き、「聴かずに死ねるか!」シリーズにて再来日。ジム・クウェスキン・ジャグ・バンド、ジェフ&マリア・マルダー、ベターデイズ、エイモス・ギャレットとのコンビ等の活動を通して、アメリカのルーツ・ミュージックとポップス&ロックの融合に長い間従事してきた彼のギターワークと、渋いボーカルを是非間近で味わうべし。彼の神髄を堪能するチャンスだ。
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曽我部恵一BAND 5.6 OSAKA / 6.10 NAGOYA
曽我部恵一BAND
ほとばしる若さ 飛び散る汗 止められない勢い
ロックンロールな曽我部恵一BANDが見参
初のスタジオアルバム『キラキラ』をこの4月にリリースした曽我部恵一BAND。ソリッドで武骨で、初々しいロックンロールが詰まった同作品を引っ提げての全国ツアーが決定。作品としては初だが、バンドとしての活動は既に4年。数多くのライヴを全国津々浦々で行って来た彼らだけに、息のぴったり合ったプレイに期待も高まる。アルバムに込められた青春ド真ん中のキラキラ・ソングの世界観を、半ば暴走気味にラウド・プレイする、彼らのライヴ・アティテュード。その疾走感を全身で受け止めて欲しい。
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キリンジ 6.6 NAGOYA / 6.11 OSAKA / 6.12 OSAKA
キリンジ
祝! メジャー・デビュー10周年
良質な歌にこだわってきたキリンジの世界へようこそ
昨年は7ヶ月連続で音楽配信限定のシングルをリリース。同時に、そのダウンロード曲をステーショナリーブランド「DELFONICS」とコラボレートアイテム化して話題を呼んだキリンジ。そして、メジャーデビュー10周年を迎える今年、ライヴDVD、メガ・シングル「朝焼けは雨のきざし」、7thアルバム『7-seven-』という怒濤の3作品連続リリースに続き、名古屋と心斎橋のクアトロ両会場に登場決定。エレクト風味の前作からシフトして、再び歌を前に出した"生音"的なサウンド・プロダクトが光る最新作の気配からして、今の彼らがライヴで聴かせる”生の響き“はとても楽しみ。見逃せない両夜だ。
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KILLSWITCH ENGAGE
〈キルスウィッチ・エンゲイジ〉
6.10 OSAKA / 6.11 NAGOYA guest:THY WILL BE DONE
KILLSWITCH ENGAGE〈キルスウィッチ・エンゲイジ〉
美しさと狂暴性
その両極端がクセになるメタルコア・シーンの帝王が遂に日本へ降臨
元Overcastのベーシスト、マイク・ダントニオと元Aftershockのギタリスト、アダム・デュトキエヴィッチを中心に、1999年にアメリカはマサチューセッツ州にて結成された、メタルコア・バンド、Killswitch Engage。狂暴でありながら、メロディアスな美しさを内包した2本のギターを中心とした、攻撃的かつ叙情的な音楽性で、メタルからハードコア、ラウド・ファンまで幅広い人気を誇る彼ら。「メタルコア・シーンの帝王」とまで称され、『BEAST FEAST』『EXTREME THE DOJO』『TASTE OF CHAOS』『LOUD PARK』等、主要ラウド系フェスでも人気を博してきた彼らのパフォーマンスに呼応せよ。
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ASIAN KUNG-FU GENERATION 6.15 HIROSHIMA
ASIAN KUNG-FU GENERATION
SOLD OUT続出!
アジカンの描く「ワールド ワールド ワールド」に「ナイトダイビング」せよ
昨年から連続リリースしてきたシングル群から伺えたことだが、そのサウンドの進化に目を見張る、4枚目のニュー・アルバム『ワールド ワールド ワールド』をリリースしたASIAN KUNG-FU GENERATION。新たなる音楽性を導入し、ダイナミックに広がっていく世界観が魅力的な同作の収録曲を中心としたセット・リストとなりそうな今回のライヴ。ファンにとってはいち早く体感したいところだ。既に6月には、ニューミニアルバムのリリースも決定している彼ら。もしかしたら今回のライヴで、その中の曲が披露されるかも? 期待は高まる。
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